倉敷ターミナルホテル
〒710-0055 岡山県倉敷市阿知1−7−2−901
↑施設の外観
交通手段:JR山陽本線倉敷駅南出口→徒歩約1分
値段:4000~12075円
吉井旅館
〒710-0054 岡山県倉敷市本町1−29
↑施設の外観
交通手段:JR山陽本線倉敷駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:21525~26250円
倉敷ステーションホテル
〒710-0055 岡山県倉敷市阿知2−8−1
↑施設の外観
交通手段:JR山陽本線倉敷駅南出口→徒歩約3分
値段:4725~10500円
ホテル48
〒712-8063 岡山県倉敷市水島南幸町1−8
↑施設の外観
交通手段:岡山空港→リムジンバス岡山空港から倉敷・水島・児島行き約70分水島駅下車→タクシー約5分
値段:4620~7140円
倉敷国際ホテル
〒710-0046 岡山県倉敷市中央1−1−44
↑施設の外観
交通手段:JR山陽線倉敷駅南口出口→徒歩約8分またはタクシー約3分
値段:5800~32445円
倉敷アイビースクエア
〒710-0054 岡山県倉敷市本町7−2
↑施設の外観
交通手段:JR山陽本線倉敷駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:5600~21000円
くらしき石山花壇
〒710-0046 岡山県倉敷市中央1−25−23
↑施設の外観
交通手段:JR山陽本線倉敷駅南出口→徒歩約25分またはタクシー約5分
値段:7100~14700円
倉敷シーサイドホテル
〒711-0934 岡山県倉敷市児島塩生2767−21
↑施設の外観
交通手段:JR瀬戸大橋線児島駅東出口→タクシー約10分
値段:5715~16800円
由加温泉ホテル山桃花
〒711-0901 岡山県倉敷市児島由加3285
↑施設の外観
交通手段:JR瀬戸大橋線児島駅→タクシー約15分
値段:14700~28100円
せとうち児島ホテル
〒711-0926 岡山県倉敷市下津井吹上303−53
↑施設の外観
交通手段:JR瀬戸大橋線児島駅西出口→下津井循環バスJR児島から約10分鷲羽山遊園地前下車→徒歩約5分
値段:5197~27900円
倉敷市旅行記
忘れ去られし街 下津井を行く(by 横浜臨海公園さん)
倉敷市下津井は、江戸期は豪邸や蔵が立ち並ぶ繁栄した瀬戸内を行き来する船の風待ち湊でした。
特に本州から金毘羅詣の参拝客は四国への最短ルートとして下津井から丸亀まで船が絶える事無く走り、参拝拠点の1つとして知られた存在とされてました。
然し、明治中期に岡山-宇野間に現在のJR宇野線の前身の宇野鉄道が開通した頃から、倉敷→茶屋町→下津井→丸亀→琴平だった物流ルートが岡山→宇野→高松→琴平へと移行し、更に児島湾の干拓で干拓地上を通過する国道バイパスが整備され拍車をかける結果を招きました。
ところが、昭和63年(1988年)春に瀬戸大橋が開通した事で物流の流れが本州→四国の直結ルートが完成し、下津井電鉄の全線廃止とフェリー航路廃止などから物流の異動が完全停止した為に下津井の町全体が取り残される結果を招来させていまいました。
現在では漁港と化した下津井の探索です。
表紙の写真は江戸期は雑多な人馬の往来でごった返したであろう旧道。
http://www.city.kurashiki.okayama.jp/bunkahogo/machinami/sub3_shimotui.htm
くらしき出張記(by 横浜臨海公園さん)
倉敷市で学会が開催され出席の為に岡山県倉敷市に出張しました。
表紙は日本版画家として著名な棟方志功氏の数少ない油絵。
【旅行時期】2008/09/27~2008/09/28
【エリア】
倉敷
【テーマ】
出張
【投稿者】
横浜臨海公園
下津井港へのドライブ(by mireinaさん)
下津井港は、かつて岡山県倉敷市の茶屋町駅と下津井駅とを結んでいた下津井電鉄の鉄道路線の終点であり、古い民家や町並みが残っていると思い20年振りに立ち寄ってみた。
久しぶりです東豆川初等学校(作成中)(by クマサンさん)
2008年は東豆川初等学校が倉敷市に来る年ですが、竹島(韓国名 独島)が中学校の学習指導書に記載される問題で、交流17年で初めて中止となりました。なぜなら渡航費用のかなりの部分を東豆川市が補助金として出資しているからです。ちなみに倉敷市も渡航時にはこどものみですが、一人当たり弐万円補助してくれました。
この問題については、日本人として韓国側の対応には違和感を覚えますが、昔から言われるように「殴った人は忘れるが、殴られた人は絶対忘れない。」のが人間の記憶であり、1905年日本に併合され、いろんな強制を受けた韓国人にとって、独島問題に触れられることは昔の辛い記憶を呼び覚ます「棘」となっているのだと思います。
私たち民間で交流しているものにとっては、韓国が実効支配している島を、国として大っぴらに不法占拠ということは、はたして経済的にまたは国際政治的にメリットがあるのでしょうか?
まるで、中国や韓国が反日教育をしているのとどっこいどっこいではないでしょうか?
そうゆう微妙な話はさておいて、今回は前回(2006年)の交流会を代わりに掲載します。
2005年に東豆川に私も行ったばかりであったため、見慣れた顔もたくさんいるし、新しい顔も来日していました。
少年サッカー国際交流記(by クマサンさん)
倉敷市の玉島FCは東豆川初等学校と16年前から国際交流しており、今回私も三男を連れて3回目の国際交流となりました。