たつみ山荘
〒707-0061 岡山県美作市中山1291−1
↑施設の外観
交通手段:JR姫新線林野駅→タクシー約10分
値段:7875~31500円
ゆのごう美春閣
〒707-0061 岡山県美作市中山1144
↑施設の外観
交通手段:高速バス大阪駅行・津山駅行美作IC停留所駅〜タクシー(約10分)
値段:7800~35200円
湯郷グランドホテル
〒707-0062 岡山県美作市湯郷581−2
↑施設の外観
交通手段:JR姫新線林野駅→タクシー約7分
値段:8925~24800円
リゾートイン湯郷
〒707-0061 岡山県美作市中山886−1
↑施設の外観
交通手段:JR姫新線林野駅→タクシー約10分
値段:9450~10290円
ふくます亭
〒707-0062 岡山県美作市中山字大井1203−6
↑施設の外観
交通手段:高速バス美作IC駅〜タクシー(約10分)
値段:14700~23100円
ポピースプリングスリゾートアンドスパ
〒707-0062 岡山県美作市湯郷538−1
↑施設の外観
交通手段:JR山陽新幹線岡山駅東口出口→バス湯郷温泉経由林野駅行き約90分湯郷温泉下下車→徒歩約3分
値段:10360~25200円
ゆのごう館
〒707-0062 岡山県美作市湯郷906−1
↑施設の外観
交通手段:JR姫新線林野駅→タクシー約10分
値段:10500~19950円
花の宿にしき園
〒707-0062 岡山県美作市湯郷840−1
↑施設の外観
交通手段:JR姫新線林野駅→タクシー約7分
値段:13100~45300円
ホテル作州武蔵
〒707-0124 岡山県美作市大町878
↑施設の外観
交通手段:JR姫新線林野駅→タクシー約15分
値段:12600~21000円
やさしさの宿竹亭
〒707-0062 岡山県美作市湯郷622−1
↑施設の外観
交通手段:JR姫新線林野駅〜タクシー(約10分)
値段:12500~31500円
美作市旅行記
美作市へ「春を告げる花」セツブンソウを求めて(by ohchanさん)
美作市英田の河会地区に「春を告げる花」セツブンソウが見頃を迎えたとの情報で、さっそく行って来ました。
中国道美作ICを出て先ずはIC近くの田殿神社へ。
ここもセツブンソウが境内に群生していることで有名ですが、まだまだ咲き始めたばかりで、よく見ないとわからないほど。
早々に美作市英田の河会地区へ向かう。カーナビを頼りに距離優先で車を走らせたが、途中車が1台やっと通れるぐらいの山道を行くはめに。やっとの思いで河会地区へ到着。
こちらは例年より1週間ほど早くすでに見頃で、可愛い姿を見せてくれていました。
セツブンソウは何度見ても、小さくてホント可愛い!
この河会地区はセツブンソウ、アズマイチゲ、ニリンソウなど沢山の山野草が群生いているので、また来てみようと思います。
セツブンソウを充分楽しんで、近くのお寺を巡り、帰路につきました。
晴れの国 岡山(美作/旧英田町地区:五大力餅会陽)(by comevaさん)
もうええ加減にせんかい!とはいかなくとも限りなくその千回に近い数百回の訪問(業務上のテリトリー)を重ねて来た美作市。
この地域だけはナビや地図がなくともスイス〜イ・・獣道でもわかる地域です♪・・?
旧英田町は美作市では最南端に位置しますが、県では中部
・北東部にありアクセス・所要は岡山市内からですとバスか車で約1時間位の距離になります。
新年早々より、体調を崩しここまで冬眠状態が続いてましたが、旧正月時のこの時期にしてやっとその旧英田町の伝統催事である顕密寺の五大力餅会陽へ初詣を兼ねて久々に行って来ました。
日本の旅 関西を歩く 兵庫県・太子町の「宮本武蔵生誕地の碑」(by さすらいおじさんさん)
兵庫県・太子町の宮本公園には「宮本武蔵(みやもとむさし1584頃−1645年)生誕地の碑」がある。
1762年に発刊された地誌・播磨鑑には「宮本武蔵、揖東郡鵤ノ庄宮本村ノ産ナリ、若年ヨリ兵術ヲ好ミ諸国ヲ修行シ、天下ニカクレナク則、武蔵流ト云テ諸士ニ門人多シ。――」と記され「五輪書」に武蔵が自ら「生国播磨の武士・・・」と記載していることから兵庫県・太子町生誕説は最有力説といわれている。宮本武蔵の生誕地と名乗る町は兵庫県・太子町の他に岡山県美作市(旧大原町)がある。江戸時代後期の地誌『東作誌』では武蔵は美作国(現在の岡山県)で生まれたとしており吉川英治(1892−1962年)の小説『宮本武蔵』は美作生誕説を採用している。現在、武蔵生家跡と伝えられた場所には、古井戸が残っている。武蔵生家跡前には日本書紀の編集者であった舎人親王(とねりしんのう676−735年)を祭神とする石海神社(せっかいじんじゃ)があり、宮本武蔵を見ていたであろう楠の大木がある。宮本武蔵の生誕地の真偽はわからないが、武蔵が幼い頃この楠の下で遊んでいたのだろうか、と想像するのも楽しい。
(写真は「宮本武蔵生誕地の碑」)
春の岡山花紀行 その1 美作のアズマイチゲ(by ohchanさん)
美作市の河会山野草群生地でアズマイチゲが見頃を迎えたとのことで行ってきました。
中国道美作ICを出て、3月9日節分草を見に行った田殿神社に再び訪れてみると節分草に代わってキバナノアマナが咲いていた。
そこから南下し、河会山野草群生地へ向かう。
ここも節分草群生地として有名だが、今はアズマイチゲが高貴さを漂わせ、一面に咲いていた。残念ながら朝から日差しが弱く、花が開ききってはいなかったが、充分に美しい姿で感動的であった。
この後、前回まだ余り咲いていなかった雪割草に逢いに再び新見市の草間台地へと向かう。
岡山に早春の山野草を求めて その1 美作のセツブンソウ(by ohchanさん)
早春に咲く山野草を求めて岡山県美作市田殿と新見市草間へ行ってきました。
先ずは美作市田殿の田殿神社境内にあるセツブンソウの群生地へ。
中国道美作ICから5分程で目指す田殿神社に到着。朝早かったため訪れた人は我々以外には一人だけ。まだ霜が降りた状態で少し肌寒いにもかかわらず、セツブンソウは可憐に咲いていた。
丁度見ごろで一面真っ白、見事な群生地だった。
園芸種と違って花も小さく背も低いので本当に可愛い。
地域の人たちが大切に保護していることがよくわかる。
次に新見市の草間へ向かう。